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Twitterサービス停止に備える。

今のうちにアウトプットの手段を確立しておけ。

時間を置いて書いた。

タイトルより。 物は言いよう。 卒業が近い。 久しぶりに大学に行って、ドンピシャのタイミングで貼り出されたとりあえずこの春どうにか卒業できる学生一覧を見た。 俺はどうやら無事に、4月から美しき労働の美徳に塗れることができるらしい。 楽しみで楽し…

久しぶりに書いた。

こんなにも早い段階でこのタイトルを使ってしまってもいいものなのか、葛藤こそあったが諦めて使うことにした。 使おうと思った時が使い時だ、そういう精神で生きているから仕方がない。 同様に食べようと思った時が食べ時なので、親から届いた荷物に入って…

外が暖かくなるのを待ちながら書いた。

最近夜中に学校に残っていることが多かった。 なぜかは定かでないけれど、夜の学校はいるだけで楽しい。 比例して、付き合いで煙草を吸う機会も多かった。 それと関係しているのかは定かでないけれど、ここ最近はほんの少しばかり幸福度が高い。 人と話して…

卒論を始末したので書いた。

飽きたわけでも忘れていたわけでもないが、これまでで最長のブランクを置いての更新になる。 本来このくらいの頻度でも多いくらいなのかもしれないが、いくら思いつくままにだらだらと垂れ流しただけの内容だったとしてもそのために使っている頭もあるはずだ…

帰ってきたので書いた。

何気なく肌を触った時のがさがさとした手触りや、朝目が覚めたときの喉の乾燥など、小さい頃には感じていなかった”乾き”が、歳を重ねるにつれてはっきりと身体に現れやすくなっている、最近そう気づいた。 二十歳の時に塩でも撒かれたのかというくらいには、…

無駄にオールをしたので書いた。

地元に戻ってきてからそれなりに日を重ねて、もう明日には飛行機でここを発つことになる。 高い飛行機代を支払って行う1週間少々の滞在であったが、思えば、結局帰省中これというほどのことをまるで何もしていなかった。 もしこの有様をワンガリマータイさん…

卒論が進まないので書いた。

書いている人は失言に事欠かないことに定評があるのだけれど、生憎そうだと思ってそう言い放つほどいい性格はしていないし、皮肉を言えるほど頭がいいわけでもない。 むしろ咄嗟に、そういうウィットに富んだフレーズを発射できるようになれればきっといざと…

今年も終わるので最後にひとつと書いた。

実家に帰ってきている。 北海道の端っこという表現がぴたりと当てはまるクソ田舎。 お隣さんは1キロ先にある。 夕方には仕事柄家に人がいなくなるため、帰省中の俺は取り残され、家はカラオケボックスと化す。 そんなところに帰ってきている。 悪くはない。 …

手が寂しいから書いた。

最近白湯をよく飲む。 家にいる時には大抵何かしら飲み物を用意して過ごしているのだけれど、書いている人は世の中の人が酒をうまいと感じる器官の性能を魅惑の黒炭酸や緑炭酸をおいしく感じる性能に振り直しているので、家に常備されている飲み物はほとんど…

最近常々思っているから書いた。

中間提出をしてアドバイスを求め、その返事を待っている状態の卒業論文。 アドバイスをいただけるならそれをいただいてから再スタートできればそれが一番効率的な気がするという大義名分を掲げ、そのモチベーションを全て読書へと傾けている最中である。 お…

思い立ったから作って書いた。

Twitterのタイムラインに少し鬱陶しいなと感じさせられる程度に広告の表示が増えてきたのはいつからだっただろうか。 それがどうやら経営状態があまりよろしくないがための判断らしいと知ったのはいつからだっただろうか。 書いている人がTwitterを本格的に…