Twitterサービス停止に備える。

今のうちにアウトプットの手段を確立しておけ。

年始らしい記事を書いた。

 

年が明けた、明けたんだ。もうそんな雰囲気の日付ではなくなってしまったけれど。

誰が見ているかは知らないけれど見てくださっている方々あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

平成も30年になってしまったみたいなのだけれど、未だに書類等々に年月日を書く際に違和感ばかりを感じている。

自分の中で特に記憶に残っているのは――出来事とかは関係なく単に数字やその数字になった際のインパクトというか感じたものという意味で――平成12年とか、18年とか、24年もそこそこ印象に残っている印象、あとは26年か。

今年二度目の年男を迎える年なので生まれは平成6年、早生まれでもないのでそれぞれ6歳12歳18歳20歳。

訂正、これ多分たくさん書類に年月日を書いたタイミングだきっと。エピソードがらみの記憶ではなかったつもりだけれどどう考えたって節目だこれ、6歳は多分元号とかがわかるようになって初めての記憶とかなんじゃないかなこれ。

野球ゲームなんかで選手を作ったらつい背番号としてつけてしまいそうな数字だったもんだから好きな数字として印象に残っているだけかと思っていたけれど。

思い付きで何となく書いてみて書きながら検証なりしておかしな着地をするというのはこのブログをやっているうちに身についてきたスタイルで、昔からある言葉を使うと徒然とかいうらしい。

しょうもないこと考える機会ってなかなか大切なんだなと、パソコンが復活して先日記事を書いたときにふかくふかあく感じた。

今年も土台の部分にはそういうものを据えてブログを書いていきたい。

 

 

 

 

せっかくなので今年の抱負でも、書きながら考えてみたいと思うんだけど、年末に2017の反省をするのをすっ飛ばしているのですぐに書くための材料がない。過去はぐるんぐるん回り始めてしまいそうなほどに振り返っていくタイプなので2018年始ムードも落ち着き始めた今といえど関係なく昨年の反省を行っていく。とはいってもそんなたいそうなものではないけれど。多分多くても4行くらいで収まるレベルの。

 

 

社会人として働き始めた最初の年、感じたものは仕事とそれをしている自分へのぼんやりとした閉塞感。状況を変える力もエネルギーも今は持ち合わせていないということと、そもそも別に仕事が嫌いというわけではないということは多分割とはっきりと、2017シーズン楽天イーグルスが絶対これ後半失速するだろうというくらいにははっきりわかった。

 

 

以上、編集画面ではおよそ4行。

 

 

と、いうわけで、別に当面の予定はないのだけれど転職しようと思えばできるコンディションを整えることを今年の目標にしようと思う。

 

大した武器にはならないかもしれないけれど英語とパソコンの資格でも勉強しようかな。もっと狭い分野で確実に生きる資格とか取ればいいんだろうけれど、昔から器用貧乏というか突出したもののない、これっていう専門のない人間として生きてきたせいもあるのか、使える場所を絞り切った資格を取ることが正直怖い。いやこれ教育系の学部にいた人間の台詞かよ。

 

というわけで、そのへんの勉強を今年はする、多分。

 

あと、読書の習慣が途切れたから維持で復活させたい。

 

みなさんも2018強く生き抜いてまいりましょうぞ。

 

 

 

 

 

書くくらいはしないとと思って書いた。

 

どこかで見たコピペで、タイトルは最後につけるのがいい、って学んで実践しているのだけれど、このブログでそれをやる意味があるのかはわからない。

 

今回はどんな話になるんだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうぶつの森のアプリがリリースされてそれなりに時間が経つ。

友人たちが次々と飽きてしまって鉱山に行くのにも少し手間がかかるようになった程度には。

ちなみに自分はというとまだまだバリバリ続けているし現状辞める理由もない。

 

もともとこういうゲームは好きなほうだ。

勝負ってもんがないし、誰かの足を引っ張ったりすることもないし、それでいてなかなか方向性が被らないような極め方ができるから傑出度というものを感じながら遊ぶことができる。手間と時間さえかければ簡単に結果も出るしな。学校の勉強や仕事とは違うね。

楽で気楽なうえに満足感もある、サイコー。

 

ポケモンGOもそういうタイプのゲームだと思っていたけれど、レイドバトルだとかいうのが出てきてしまったことと、単純に数が増えすぎてしまって収集欲を思うように満たせなくなってしまったのが本当にしんどい。

ゆるくやってたんじゃ自分なりの満足さえ得られないゲームになってしまった。

 

スマブラとかは新キャラを出すのさえ苦痛だったし対戦も全然勝てなかったからあまりはまれなかったけど、こういうのは本当にいい。

 

我ながら嫌な楽しみ方してるなあと思うけれど、こういう人は多分ゼロじゃないと思っている。

オオカバマダラ全然とれないんだけどはやくでてきて。あとローンえぐくてお金足りません。

動物たちは僕が持っていないものをねだらないでください。畜生どもの分際で人間様の神経を逆撫でするんじゃないぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば先日初めてのボーナスをもらった。やったぜ。

相場がわからなかったから調べたけど、まあ飛び抜けて多いというわけではなかったけれどまあ平均程度はもらえていたらしい。

 

いやでも平均っつったって今までの人生でこんな大金一発で手に入れたことなんてなかったし、だいたいもって現状仕事に質が伴っていないし自信もくそもないような状態だったからこんなにもらっちゃっていいのかという感覚に苛まれている。

まだ学生の感覚が消えていないんだろうな、それがいいことなのかどうかは知らない。

 

とりあえずなんというか、会社に恩を売られているような感覚だ、不安になる。

ボーナスってそういうものなのかもしれないけれど。

実際ちょろいもんでさ、あんだけうーんうーん悩んでいたってこんだけのお金もらえばこれが仮に一時的なものにせよとりあえずは辞める気なんて失せるもんな。

っていうのを、勉強が捗らない理由にでもしておきたい。

もらったボーナスに手を付けず16時まで寝て過ごす休日は最高だったよ。

 

 

 

 

 

 

 

復活したパソコンで書いた。

 

誰が見ているかは知らないけれど、お久しぶりです、俺だよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に書いたのが大学を卒業する前にまで遡ってしまう。

 

社会人になりたて一発目の投稿はどんなものにしようかと考えていたのに、死というものは本当に突然訪れるものだと驚いた。

大学生協ご自慢の4年間ばっちりの保証が途切れたその刹那、先代PCの画面はとてもカラフルな砂嵐に包まれたのであった。

 

 

 

 

 

すぐにでも新しいものを買えればよかったのだろうが、調子に乗って新しいスーツやら気に入った家具やらをドンドコ買ってしまったがために親からの新生活援助も大学の時からの貯金も限界まで擦り減らしてしまっていて、PCどころではなかった。

 

こちらは2代目どころか既に同じ機種で3代目となってappleケアによる格安での同一機種の代替品をもらえるサービスの後がなくなっているiPhone6(曲がっている)、こいつのバックアップがとれないことがPCなし生活の唯一にして最大の懸念事項であったけれど、それにしたって金がなかったのと、スマホがあると本当にその点以外ほとんど何も困らないもんだからなかなか買おうという踏ん切りがつかなかった。

 

やっと買ったらやっぱりあるとどちゃくそ便利だねってことで本当にホクホクしておりますです。

 

せっかく買ってもすることなんざ動画と音楽とブログだけなんだけれどもさ。

大学の時よりも生産性のない使い方をしているのが本当にもったいないので、MOSの勉強でもしようかと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くだらないことにしかPCを使っていないのがもったいないという話、仕事のことにもつながってくる。

 

端的に言うなら、今の仕事は本当にPCを使わない。

そういう仕事だとわかったうえで、且つ納得して選んだのだけれど、どうにもこのへんがストレスの原因となっている。

 

別に今の仕事が嫌いというわけではないし、ここまで健康で頭もそんなに使わず基本的にストレスフリーでできているのはこの仕事だからこそだと思うし、仕事以外の福利うんたらも実際ありがたいほどに充実している。

読み通りだったし、これはこれである面では俺の性にぴったりと合っている。

 

しかしどうしてだろう、全然抑え込めるだろうと思っていたはずなのに、収支でいえば問題なくプラスになっているはずなのに、パソコンカタカタしたい、授業作ったり資料作ったりしたいっていう欲が消えないで、二郎食べたい欲のように俺の頭と体を蝕んでいくのが本当によくわかって正直しんどい。

 

俺、なんでこんな完全に””作業””って感じの仕事してるんだろうなあ。

 

お役所仕事とか、あと他のどんな仕事だって、それこそパーソナリティが重要になる仕事以外なら絶対避けられない””作業””感はあるはずなんだろうけれど。

 

いや、こう書いてはいるけれど正直自分でもわかっている、頭より体が動いている仕事だからなんだろうなって。

こいつがコンプレックスになって、俺に今の仕事への自信とか誇りとかを持たせようとしない。

 

職業に貴賤なんてものはないって理屈ではわかっているつもりなのだけれど、感情がどうにもそれに追い付いていない、というか、他人に関してはそれが適用できるのに、自分の仕事のこととなるとそれができない、自分だけが例外になっている。

 

思っている以上に自分は貪欲だったのかもしれないし、知っていた以上に変なプライドは高かった。

 

 

授業が作りたいね、あーあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久々に、しかも深夜に書いてみると案の定文章になっていない。

 

そのうちこの記事は消そうかと思うくらい。

 

少しずつリハビリしていきます。

 

あと、テンキーのあるキーボードに慣れたい。

ユーザ辞書も一からまた作り直していかないと。